審査員は中馬KDDI ∞ Labo長、グリーベンチャーズの堤達生パートナー、IT批評家の尾原和啓氏、世界初男性バーチャルYouTuber(VTuber)ばあちゃる氏の4人。MC(司会)はVTuberで、クラスター公式バーチャルタレント兼広報部長のくらすたーちゃんが担当。最優秀企業は2019年3月26日に渋谷ヒカリエで開く「MUGENLABO DAY 2019」でのプレゼンテーション権を与えられる...
GAFAのような企業を目指しスケールアップするには、どうしたらよいでしょうか。「受託の罠(ワナ)」脱出ルートその2では、キャッシュジャーニーマップ(CJM)を使用して、受託ビジネスの限界とVCの活用について考えます。
わが国で最もスタートアップ支援に熱心な企業として、真っ先に名が上がるKDDI。国内移動体通信業界第2位のauブランドで知られる同社だが、スタートアップ支援では「ダントツの1位」との呼び声も高い。なぜKDDIはスタートアップ支援に熱心なのか?
産業革新投資機構(JIC)が役員報酬を巡るごたごたで発足からいきなり躓いています。巨額の税金を投じる構想がこんなにも雑なプロセスで進められていることに、イチ納税者として憤りを感じざるを得ません。
ベンチャーエンタープライズセンターがまとめた2017年度の国内ベンチャーキャピタル(VC)による投資金額は1976億円と前年度を29.2%上回った。ただ国際比較すれば、米国9.5兆円、中国3.4兆円に対して、その差が歴然としている。