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利己と利他、剛毅の心|M&Aに効く論語12

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時代の変化を学問として学び取り入れていく中で、「仁/義」で賛同した集団であっても集団内の言動までもが強制的に統一される必要はないことを学んだ。大切なのはお互いに学ぶことによって信や礼から変えていくこと。論語はそのとき鏡のような役目を果たす。

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iPhoneSE2発売目前!今「買って良い機種・ダメな機種」

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いよいよアップル「iPhone」の新型廉価版「SE2」の発売がカウントダウンに入った。新型コロナウイルス感染拡大の影響でフル生産が難しく、品薄は不可避の状況にある。もしも「SE2」が手に入らない場合、どの現行機種が「代替機」となりうるのか。

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小学館が「AI教材」企業を子会社化 その背景にあるものとは

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小学館はAI型タブレット教材「Qubena」を手がけるCOMPASSの全株式を取得し子会社化した。デジタル事業に注力する小学館と、Qubenaサービスの迅速な拡充を目指すCOMPASSの思惑が一致した。

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敵対的TOB渦中の前田道路が“二の矢”|業界最大手のNIPPOと資本業務提携へ

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筆頭株主の前田建設工業による敵対的TOBの渦中にある前田道路が二の矢を放った。27日、同業最大手のNIPPOと資本業務提携に向けた協議を始めると発表した。5%程度の株式持ち合いを検討する。

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「いきなり!ステーキ」の反撃なるか 最短期間での黒字転換を目指す戦略は

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2006年の上場以来初の営業赤字に陥ったペッパーフードサービスが、不振の原因となった「いきなり!ステーキ」の反撃体制を整えた。同社のこれまでの事業展開を見てみると、これとは別の成長戦略も浮かび上がってくる。

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 ステーキと寿司が融合すると何になる?ステーキの「あさくま」が和食の竹若を買収

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ステーキハウス運営のあさくまが寿司をはじめとする和食店を運営する竹若を子会社化する。両社の商品開発力を活かし、今までにない融合料理を生み出すことで、新しい顧客の開拓に取り組み客層を拡大するという。

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【グローリー】海外M&Aを加速|戦略投資枠は600億円

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グローリーは通貨処理機の世界的な企業。100カ国以上で紙幣硬貨入出機、レジつり銭機、両替機などの製品を販売し、海外売上高比率は4割を超える。決済のキャッシュレス化やセルフ化の流れをとらえ、年明け後、大型の海外企業買収に踏み切った。

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新型肺炎でセミナー、講演会の中止相次ぐ―大手TKPの株価直撃

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新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、イベントや集会の中止や延期が相次いでいる。そうなると、最初に打撃を受けるのが、イベント会場を提供する企業だ。国内最大手の貸会議室・ホール運営のティーケーピーも例外ではない。すでに株価に影響が出ている。

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『まるわかり!M&A』日本経済新聞出版社から発売

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日経MOOK『まるわかり!M&A』は国内M&A​市場の概況、M&A​の流れ、業種別ポイントから事業承継に関する税制まで網羅的にまとめた「全方位型」の一冊。大型見開きで図を多用したレイアウトで、活字嫌いな読者にもおすすめする。

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「串カツ田中」が鳥料理事業に参入 第2のブランドを持つ理由とは

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串カツ田中ホールディングスが鳥料理事業に参入する。これまでは串カツのみで事業展開してきたが、今後は串カツと鳥料理が経営の2本柱となる。 今後、多ブランド展開が加速しそうだ。

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