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つばぜり合い続くスマホ決済サービス 攻勢強めるPayPay

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PayPayが攻勢の手を緩めない。2019年5月13日に利用金額の20%分を還元する第2弾100億円キャンペーンを終了したばかりだが、6月から「PayPayチャンス」や「ワクワクペイペイ」を実施する。

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建設業の継ぎ手に朗報 事業承継の許認可が継続される!?

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建設業の働き方改革の促進、建設現場の生産性の向上、持続可能な事業環境の確保とともに、建設業のスムーズな事業承継のため、国は建設業法などの改正を進めている。将来の建設業の担い手を確保するための改正動向について、行政書士の高橋秀次氏が解説する

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【早期退職者募集】早くも10社超え、Aiming・東芝・日産も追随へ

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早期・希望退職者を募集する動きがじわりと広がっている。大型連休が明けて、オンラインゲーム開発のAimingが40人程度、東芝は半導体関連子会社で約350人の早期退職者募集を発表。2019年に入って募集を発表した企業数はすでに10社を超える。

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スマホに代わる何かが出てくる ビルの壁から情報収集も可能に MAOガールインタビュ-(13)

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「ビルの壁を見るだけで自分のサイズのTシャツを置いている店が分かる」「スマホ以外の何かが出てくる​」「地下街でのナビが可能に​なる」。KDDI経営戦略本部ビジネスインキュベーション推進部の中馬和彦​部⾧は、​こんな未来予想を披露する。

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「レオパレス株」大量取得、旧村上ファンド系のレノが“参戦”

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施工不良問題で揺れるレパオレス21の株式について、旧村上ファンドの関係企業であるレノが6.24%を新規取得した。レオパレスは686億円の最終赤字に陥り、経営の先行きが危ぶまれる。「モノ言う株主」の登場は再建の道筋にも影響を与えそうだ。

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​2019年第1四半期 TOBプレミアム分析レポート

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2019年第1四半期 (1-3月)のTOB件数は、公表ベースで15件と前年同期の8件より大幅増となった。当四半期の総プレミアム平均値は31.45%となっている。ポジティブプレミアム平均は35.40%。50%を超えるプレミアムのTOBは2件。

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【M&A相談所】売却後に業績が伸びたらインセンティブを得たい

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若手経営者を中心に将来の業績伸長が見込まれる中での譲渡の相談が増えています。売却後に業績が伸びたらインセンティブを得たい場合、どうすればよいでしょうか

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武田薬品 財務内容改善も2020年3月期は営業赤字に転落

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アイルランドの製薬会社シャイアーの子会社化に伴って悪化していた武田薬品工業の財務内容の改善の動きが本格化してきた。

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 新製品「ホワイトショット」はポーラの救世主となるか

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ポーラの2019年12月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比11.5%減の320億21000万円、営業利益は同27.3%減の55億9400万円と実績を下回った。5月24日に投入する新製品で挽回することはできるのか

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M&A取引「大地震」への契約上の手当ては? 松本真輔弁護士に聞く

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M&A取引で近年、その役割が注目されるのがMAC(重大な悪影響)条項。「令和」を迎え、巨大地震への脅威もぬぐえない。“有事”に備えたMAC条項の取り扱いについて、松本真輔弁護士(中村・角田・松本法律事務所パートナー)に聞いた。

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