サーバーワークスは、リセール事業(クラウドサービスを再販売する事業)の事業方針を変更した。、将来のAI(人工知能)収益を最大化するため、利益率重視からシェア拡大を優先する。
免税店運営のラオックスが、インバウンド需要に依存していた事業構造を改め、持続的な成長が見込める体制の構築を進めている。既存事業の収益性を高めるとともに、M&Aによって新たな事業や企業を取り込むことで実現を目指すという。