就活に役立つ会計書の著者 公認会計士の望月実さんに聞く MAOガールインタビュ-(9)
公認会計士の望月実さんは、学生向けに就活に役立つ会計の本、2冊の著者。会計士がなぜ就活の本を書いたのかなどについて、MAOガールの山口萌さんが聞きました。
国内で年間2000件以上のM&Aが成立しているという。これは明らかになっているものだけで、実際にはもっと多くのM&Aが実行されているはずだ。このところ成立件数は増加傾向にあり、日本でもM&Aは「市民権」を得たといえる。しかし、M&Aの成立は「ゴール」ではない。新たな企業経営の「スタート」なのだ。そこで、M&Aの仲介に加えて成立後の新体制構築やトラブルシューティングなどの相談や指導、問題解決 などのPMI(M&A成立後の統合プロセス)を手がける「みらいコンサルティング」(東京都中央区)で活躍する4人の専門家に、M&A実行後の注意点と実行前に打てる対応策について聞いた...
公認会計士の望月実さんは、学生向けに就活に役立つ会計の本、2冊の著者。会計士がなぜ就活の本を書いたのかなどについて、MAOガールの山口萌さんが聞きました。
名古屋大学と岐阜大学が統合に向けた協議を4月に始めました。自分の学校が統合されることになったら学生は何を考えるのでしょうか。名古屋大学の学生にインタビューをし、彼らの本音に追ってみました。
パナソニックの勤務時代に3度のM&A経験を持つ名田秀彦氏。2017年、ビジネスプラン構築や事業性評価支援などを専門に行うインテグラート社に招かれた。
学生レポーターであるMAOガールの山口萌さんが、100年間モーター事業を中心に発展を遂げてきた安川電機の林田歩広報・IR部長に、事業のこと、M&Aのこと、地域貢献のことなどをお聞きしました。
〔プロフィール紹介〕学生レポーターの「初代MAOガール」に早稲田大学1年生の山口萌(やまぐち・もえ)さんが就任しました。1年間応援よろしくお願いします!