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2022年国内VC投資、12%増の2550億円と最高更新|ただ下期は減速

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ベンチャーエンタープライズセンター(VEC、東京都千代田区)がまとめた2022年(1~12月)のベンチャーキャピタル(VC)による国内向け投資額は2550億円と前年を12%%上回り、2013年に現行方式で調査を開始して以来2年連続で最高を更新した。

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イナズマメソッドで成功する事業承継|編集部おすすめの1冊

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後継者不在による廃業などが起こらないように、経営のバトンを引き継ぐのに役立ててもらおうとの思いから、小規模企業知的資産経営実践研究会(東京都中小企業診断士協会三多摩支部内の組織)のメンバーが書き上げたのが本書だ。

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クレディ・スイス経営危機の発端となった「アルケゴス」と「ファミリーオフィス」

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クレディ・スイスの経営破綻を回避するため、UBSが買収するようです。今回はクレディ・スイス経営危機の発端となったアルケゴス・ショックや日本でも注目を集めるファミリーオフィスについて詳しく解説します。

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(聞く)1週間のM&Aニュースまとめ 2023年3月20日〜3月24日

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3月20日から3月24日までのM&Aニュースをまとめました 【詳細はこちら】https://maonline.jp/news/summary20230325

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「あみやき亭」が攻勢に「焼肉きんぐ」との競争の行方は

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コロナ禍からの回復に力強さを欠いていた焼き肉チェーン店のあみやき亭が攻勢に転じた。同社は4年ぶりに企業買収に踏み切り、焼肉やホルモン焼き、焼鳥事業を拡大する。

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「1株4620円」で、東芝のTOBは成立するか?

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東芝が日本産業パートナーズによる買収提案を受け入れ、上場廃止することを取締役会で決議した。7月下旬頃に株式公開買い付け(TOB)を実施する。TOB価格は1株4620円で、買収額は2兆円となる。果たして、この価格でTOBは成立するのだろうか?

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【筑波銀行・東日本銀行】茨城出身のユニークな2行|ご当地銀行の合従連衡史

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茨城県のトップ地銀は常陽銀行だが、他の第二地銀もユニークなM&Aの歴史を持っている。そんな茨城県出身の2行を見ていく。

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「脱コロナ」が進むのに過去最多の「コロナ倒産」、なぜだ?

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5月8日の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の「5類感染症」移行に先駆け、マスク着用要請の緩和など「脱コロナ」に向けた正常化の動きが広がってきた。ところがコロナ禍が収束しているにもかからわらず、コロナ関連倒産はむしろ加速している。

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中小企業庁のM&A支援登録機関3117件、初の3000件台に

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中小企業庁が公募した2022年度のM&A支援登録機関が過去最多の3117件に達した。3000件を超えたのは初めて。M&A支援機関登録制度は、2021年4月に経済産業省が策定した「中小M&A推進計画」に基づき、同年8月に運用開始した。

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【ナカノフドー建設】土木事業を拡大へ、およそ20年ぶりにM&A発動

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中堅ゼネコン(総合建設会社)のナカノフドー建設はその社名が示すように、2つの建設会社の流れをくむ。旧ナカノコーポレーションが旧不動建設の建築事業を買収し、ナカノフドー建設として再出発したのは2004年。以来、M&Aとは無縁だった同社だが、今年、ほぼ20年ぶりに企業買収に踏み切った。

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