2016年9月に同大学の100%子会社である東北大学ベンチャーパートナーズのほか、大和企業投資、七十七キャピタル、SMBCベンチャーキャピタルのベンチャーキャピタル(VC)3社から総額2億3000万円を資金調達している。
2018年11月にも東北大学ベンチャーパートナーズ、リアルテックファンド、大和企業投資、三菱UFJキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルから「ラウンドB」となる総額6億円の出資を受けた...
契約書レビュー(契約内容の再検討)業務は長時間かかるケースが多い。手間がかかり業務効率の余地がある契約書レビューを、AI(人工知能)を活用して自動化しようという京都大学発のベンチャー企業が誕生した。